【急募】「幽体離脱」経験者の座談会を開催! Jホラーの巨匠・清水崇監督と脚本家・保坂大輔さんが出席、ご協力いただける方を募集いたします!

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11月7日、幽体離脱座談会を開催
体験談を語っていただける方を募集いたします!

 脳科学やAIなどの分野で注目される「意識に関する研究」。人間の意識は肉体に帰属しているものなのか、それ以外なのか、その謎のカギを握るひとつが幽体離脱という現象だ。幽体と肉体の狭間に関する真実を日々研究しているトカナが、令和最初の…いや日本初となるかもしれない緊急「幽体離脱・座談会」を開催します! 聞き手は、Jホラー映画の巨匠・清水崇監督とホラー界きっての脚本家・保坂大輔さん幽体離脱に詳しいトカナ編集長の角。みなさまと共に、「アストラル新時代」を開拓すべく、幽体離脱に関するあらゆる情報を共有し、研究する会を開きます。

はたして幽体離脱は夢なのか、現実なのか?
魂が抜けている状態なのか?
幽体離脱をすると何が起きるのか?
どのように幽体離脱をするのか?

 幽体離脱に関するご自身の体験談を語っていただける方はぜひ、ご参加ください!

ご応募はこちらのメールアドレス
tocana_contact@tocana.jp

【開催日時】
11月7日 19時~
(90分くらいを予定。貴重な体験談を教えていただけるのであれば、遅れて参加、途中退出OKです)

【場所】
渋谷(ご応募いただいた方にお知らせいたします)

【ご協力いただいた方にプレゼント】
清水崇監督と保坂大輔さんのサイン入り、オリジナルトカナTシャツ
当日は、ドリンクと軽食が出ます。

【ご参加条件】
・幽体離脱体験をされたことのある方
・発言を原稿化することを許可いただける方(個人情報は基本的には記載いたしません。名前を出したい方のみ、原稿に入れさせていただきます)

【ご応募方法・メールに記載いただきたいこと】

・件名:幽体離脱
・幽体離脱体験のおおまかな回数
・ご年齢
・性別
・メールアドレス tocana_contact@tocana.jp まで、ご連絡下さい。締め切りは11月7日12時。

【特別ゲスト】

保坂大輔さん、清水崇監督

■清水崇
(映画「呪怨」(2003年)が大ヒットを記録し、2004年にはサム・ライミ監督のプロデュースのもと、映画「THE JUON 呪怨」でハリウッドデビュー。日本人監督として初めて全米興行収入一位を獲得する。2020年には「犬鳴村」が公開)

■保坂大輔
『ラビットホラー』『貞子3D2』の脚本など、ホラー、スリラーのジャンルに関してトップランナーを行く一方、淡い青春ラブストーリーや、ハートフルな人間ドラマなど幅広いエンターテイメント作品を得意としている。「犬鳴村」では脚本を担当。

ご応募はこちらのメールアドレスから!
tocana_contact@tocana.jp

編集部

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コメント

1:匿名 2019年10月31日 15:52 | 返信

ざ・たっち。

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