ビッグフットがカメラの前を横切る映像、本物の可能性が高いと評判! 少年絶叫…パターソンフィルム越えか
2019.11.21 10:00
ビッグフットの正体は30万年前に絶滅したとされる身長3m体重500kg以上の巨大猿人「ギガントピテクス」の生き残りではないかとも言われ、米アイダホ州立大学の解剖学・人類学の専門家ジェフリー・メルドラム准教授は、「ビッグフットが実在していると確信している」と発言している。ビッグフットの足跡など科学的な証拠から存在を否定する方が難しいというのだ。
さらに、先住民の間でサスカッチと呼ばれていたように、その存在は古くから信じられている。20世紀には、ビッグフットと銃撃戦を繰り広げた事件や、ビッグフットが農場を襲撃した事件などが起こっているのだ。
とはいえ、ビッグフットの存在を決定づける直接的な証拠はまだないのも確かだ。今後、生きたビッグフットが捕獲されることでもあれば、誰しもその存在を認めざるを得なくなるだろう。首を長くしてその日を待ちたい。
参考:「Daily Star」、ほか
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