【衝撃】「太陽より赤いUFO」が地底から出現→大気圏を一気に突破! 本当に真っ赤っか、撮影者驚愕!

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 一方、同じくUFO研究家のマーカス・ロウス氏は、「興味深い映像だが、日没の瞬間かもしれない」と懐疑的だ。しかし、トカナ編集部で調査したところ、先月26日のブラッドフォードの日没時間は午後3時55分だった。映像はそれから1時間も後に撮影されていることを考えると、この物体が太陽だとは考えにくいだろう。

「Bradford Telegraph & Argus」紙によると、ブラッドフォードやリーズはUFOのホットスポットとして有名だという。すると、今回の飛行物体も、もしかしたら……。

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イギリスの警察ヘリが2016年に撮影したUFO。画像は「Twitter」より引用(現在アカウントは削除されている)

 現在、アメリカのUFOコミュニティは空母ニミッツが遭遇したチクタクUFOでもちきりだが、実はそれに酷似した飛行物体をイギリスの警察ヘリが2016年に撮影しているのだ。チクタクUFOと同じく、遭遇場所は海上で、海底基地から出てきたものと見られている。イギリスの地下には何かあるのかもしれない。今後も注意深く見守っていきたい。

 

参考:「UFO Sightings Daily」、「Bradford Telegraph & Argus」、ほか

編集部

コメント

5:聖帝 2019年12月6日 06:43 | 返信

だからさぁ、ウエアリングは毎回決めつけすぎなんだよ!何が地底の基地から出てきたなんだ?なんで基地と断定するの?うぜぇよ!

4:匿名 2019年12月6日 02:41 | 返信

イギリスの日没後1時間ってこんなに明るいのか?
明るさを調整?したら流れ星だったなんてオチでは?

3:匿名 2019年12月5日 15:16 | 返信

>>2
違う

2:匿名 2019年12月5日 13:45 | 返信

窓に反射した太陽では?

1:匿名 2019年12月5日 01:14 | 返信

ウェアリング氏によれば、地底基地から出てきてどこかの宇宙に飛び立ったと言ってるが、見た感じ、空から下降している。天文学者に言わせれば、これは火球ですね、流星でしょう、となりそうだが。

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