【ノストラダムス大予言2020年版】6月18日〜7月12日巨大地震発生、日本も大災害!? 大阪と名古屋消失…第三次世界大戦も勃発!

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「1999年人類滅亡大予言」で、一躍その名を世界に知らしめた大予言者ノストラダムス。ノストラダムスは、16世紀に現存した人物である。医師であり、占星術師でもあったノストラダムスは、優れた知能と霊的感性をもって約400年前から人類の行く末を見通していたという。

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画像は「Need Magazine」より引用


 これまで、ノストラダムスが的中させた歴史的大事件は数知れず。最近でもノストラダムスは、「トランプの出現」、「ノートルダム大聖堂火災」まで予言的中させていたのだ。

 だが、ノストラダムスの予言は四行詩という抽象的な形で表現されたものであり、読み解くのが難解なため、いろいろな解釈ができる。それゆえ、海外ではさまざまな角度からノストラダムスの予言を研究している研究者が多数いる。

 さて、来たる2020年は総合的に見てどのような年になるのだろうか? ノストラダムスは次のように予言している。

 予言によれば、株価暴落によるや世界経済危機が訪れ、それによる人々の劇的な感情の低下が起こるとしている。また、ハリケーン、洪水、地震、火山噴火が起こるが、これは地球気候のバランスを取り直すための浄化であるという。2020年はたいへん苦難に満ちた危険な年となり、人類を未曾有の厄災が襲うが、しかし、それと同時に神の啓示も受けるという。

 ノストラダムスによれば、2020年は人類にとって終わりでなく再生の年となる。そして、我々の世界の根本的な価値観が変化し、新たなレベルの精神性に移行するというのである。

 これはつまり、「アセンションをする」時というのではなかろうか。

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画像は「Getty Images」より引用

■毎年恒例・白神じゅりこの予言解説!

 ここからは、「ノストラダムス大予言2020年」を予言研究家である筆者・白神じゅりこがを独自の視点で解説し、特に気になる予言を4つピックアップして紹介する。

1,水星逆行6月18日〜7月12日に巨大地震 日本が巨大津波に飲み込まれる

 ノストラダムスはアメリカでの巨大地震を予測している。2019年7月は、カリフォルニア州で、マグニチュード6や7の巨大地震が立て続けに起こった。

 アメリカなので日本は関係ないと思うなかれ。1700年に、米国北西部の「カスケード沈み込み帯」(カリフォルニア州北部からカナダのブリティッシュコロンビア州南部)で起きたマグニチュード9の地震は、日本にも甚大な津波被害をもたらしたという。

 この地震周期は平均270年とされており、2020年はその周期を上回る。つまり、今日明日にでも起こってもおかしくはないのだ。

コメント

4:匿名 2020年1月2日 01:26 | 返信

ノストラダムスはそんな予言はしてないから

3:匿名 2020年1月1日 15:39 | 返信

きたー嘘つきじゅりこ

2:匿名 2020年1月1日 15:17 | 返信

毎年繰り返される終末論笑

1:匿名 2020年1月1日 14:17 | 返信

もうこういうのやだ。6月まで生きていられないよ。

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