「米軍は10年前から光学迷彩技術を実戦配備」元空軍将校
「米軍は10年前から光学迷彩技術を実戦配備」元空軍将校が暴露! 現実は映画『プレデター』より高度だった!
映画『プレデター』の“捕食者”が身を隠すために使っているクローキングデバイス(光学迷彩機器)の技術は、すでに存在しているのだろうか。元米空軍情報将校からこの件について爆弾発言が飛び出している。米軍の極秘の航空機には姿を消したまま飛行できる光学迷彩機能がすでに搭載されているというのだ。

■ターバー氏「光学迷彩技術はすでにある」
最近になって米軍が所有する“UFO”に関する情報について、暴露発言を繰り広げ、センセーショナルを巻き起こしているのが、元米空軍情報将校のマイク・ターバー氏である。
2017年末に米有力紙「New York Times」が記事の中で取りあげたペンタゴンからリークされたという“本物のUFO動画”は世に衝撃を与えたが、その後の関連する証言によって、この“UFO”は2004年に行われた米海軍のカリフォルニア州サンディエゴ沖での演習中に、空母ニミッツの艦載機から飛行中に撮影されたものであることが判明した。ちなみにこの“UFO”はアメリカのポピュラーなミント菓子「tic-tac」に似た形状であることから“チクタクUFO”とも呼ばれている。
このチクタクUFOの正体が何であるのか、あらゆる可能性を検証してみても説明できそうにないことから、やはりというべきか、地球外由来の飛行物体、つまりエイリアン文明の航空機であるという見解が支配的になっていた。
しかし、そこへターバー氏の驚きの暴露証言が飛び出したのだ。
元人権派弁護士で実業家のジム・ブレスロ氏が配信しているポッドキャスト番組「Hidden Truth Show」に昨年11月に出演したターバー氏は、このチクタクUFOは米陸軍の極秘の航空・潜水両用機であると発言して世を驚かせた。

その後もトランプがこの“米軍チクタクUFO”を北朝鮮に派遣して金正恩の前で示威飛行を行い、ミサイル実験を中止させていたことも明かしてさらに注目を集めているターバー氏から、またしても衝撃の発言が飛び出している。米軍の極秘航空機であるチクタクUFOには、周囲の景色と同化して姿を消す光学迷彩機能がすでに搭載されているというのである。
極秘の航空機に搭載された光学迷彩機能とは具体的にはどんなものなのか。
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