『インフェルノ』はイルミナティによる「新型コロナ」予告映画だった!? ウイルスは人口削減のための生物兵器、日本人絶滅か!?

 2016年に公開されて話題となった映画『インフェルノ』を覚えているだろうか? 世界的に大ヒットした『ダ・ヴィンチ・コード』のシリーズ3作目に当たる。

 予言研究家である筆者・白神じゅりこは、この映画について言及した記事を過去にTOCANAに掲載させていただいた。ご興味がある方は過去記事を読んでいただきたい。

参考:まもなく世界は70億人から5億人に!? 人類滅亡映画「インフェルノ」はイルミナティの人口削減予告か?

 このたび筆者が筆を取ったのは、いよいよ『インフェルノ』の世界が現実になろうとしている恐怖を感じたからだ。

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画像は「映画インフェルノ公式サイト」より引用

◼コロナウイルスに感染すると男性が不妊に

 新型コロナウイルス感染拡大が世界を混乱に巻き込んでいるが、ここにきてさらに戦慄のニュースが飛び込んできた。

 タイの医療ニュースサイト「Thailand Medical News」(2月16日付)によれば、中国の泌尿器科研究者のチームが、新型コロナウイルスが男性患者に不妊症を引き起こす可能性があることを発見したという。このウイルスには腎組織と精巣組織の両方に強力な病原性を発現、病変させ、精巣の組織に損傷を与えるというのである。

 つまり、男性が新型コロナウイルスに感染すると、生殖能力を奪われる可能性があるというのである。

 ご存じの通り、「新型コロナウイルスは人口削減のための生物兵器」という陰謀説がまことしやかにささやかれている。この研究が正しいとすれば、新型コロナウイルスの本来の“目的”は、感染者を死亡させるのではなく、その生殖能力を奪ってゆるやかに人口を削減させることなのかもしれない。

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