宇宙人300体を解剖した元米軍医が再び暴露「惑星間ポータルで惑星調査に赴いた、空の色が七変化する星で…」

エメリー・スミス氏。画像は「YouTube」より

 元軍医で宇宙人300体の解剖を行なったことがあると暴露したエメリー・スミス氏が、さらなる衝撃の体験をオルタナティブサイト「Gaia」のインタビューで語った。

 インタビュワーのジョージ・ヌーリー氏(ラジオ番組Coast to Coast AMのホスト)にスミス氏は、惑星間ポータルで他惑星の調査に赴いたことがあると暴露。その詳細を語った。

 スミス氏によると、天文学者や生物者、医師などスペースシャトルのクルーさながらの秀才らが政府によって秘密裏にリクルートされ、ニューメキシコにある地下施設でミッションに備えた3〜6カ月のトレーニングに入るという。

画像は「YouTube」より

 そこで過去のミッションで得られたデータをもとにした“教育”と肉体的なトレーニングを受け、ミッションを共に行うクルーと寝食を共にし、連帯感を築いていくそうだ。

 ミッションに赴く際には、独自の宇宙服や最新鋭の機能が搭載されたヘルメットを装着し、鼻の効く屈強なマスチフ犬も同行するという。そして、目的の惑星の調査を行うわけだが、稀に目的地を間違うことがあり、その場合はすぐに引き戻す必要があったそうだ。スミス氏は10回以上惑星間ポータルを通って他惑星に赴いたことがあるそうだが、そうしたミスを1度経験したことがあるという。