【トランプ暴動・速報】極左アンティファの動きを現地で確認! 今後米国は「一党独裁」で内戦に…ジェームズ斉藤が緊急解説!

真ん中の白いキャップの男が極左のスパイ。服装と行動がトランプ支持者のものでないため、私(ジェームズ斉藤)が周りの人々を促して所持品検査をする。
彼が所持していたのは絞首刑に使う縄と南部連合の旗。どちらとも普通のトランプ支持者は持参しない。極左が好きなアイテムである。デモや暴動での諜報合戦では、これらの特徴だけでアウト。

──警官隊の側にも極左がいたんですね。単純にデモ隊の勢いに押されてバリケードが破られたということではないんですね。

ジェームズ それはないですね。極左たちは議会の中にまで入っています。そこまでやったらアメリカの常識では銃で撃っています。デモ隊の女性が一人撃たれていますが、あれはアクシデントの可能性が高いです。彼女を撃つぐらいなら、もっと撃つべき人間がたくさんいました。例えば、すでにネットでも出回っている議長席に座った角つきの毛皮を頭から被って上半身ハダカの入れ墨男ですが、彼は有名な極左のメンバーで、まともな警官だったら知らないはずはありません。角付き男の周りにも札付きの極左がいましたから、そんな者を撃たないで議会に入れてしまうのは警察としては普通ありえません。

石段の上にいる極左の勢力が例の極左スパイを救うため、誘導し石段を越えさせた。彼らも完全にグル。

──一部、警官隊もグルだったと。

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