【謹賀警告】東京オリンピックを中止せよ! 2020年に富士山噴火、南海トラフ、首都直下地震が連発か、「魔の9年サイクル」発動へ!

■「視える人々」も口を揃える

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 実は、筆者と交流がある周囲の「視える人々」、つまり夢予知能力者や“能力者”の中では、富士山が噴火する夢やビジョンを視たという人が非常に多い。

 たとえば、「災害の夢ブログ」でお馴染みのスズ氏は、これまで3.11の津波など様々な大災害を夢や予感で予知してきた東京の主婦だが、2014年の記事で紹介したように、以前から富士山が噴火する夢を見ている。その中には、富士山の噴火とほぼ同時に、震度5以上の直下型地震に見舞われるというのもある。スズ氏には3人の子供がいるが、そのうちの霊感が強い娘もよく災害の夢を見るそうで、富士山噴火の夢も見ているという。霊感が強い母と娘がそれぞれ別々に同様の夢を見たということは、説得力があるのではないだろうか。

 次に、ヒプノセラピストマリア氏は各種占い、レイキ、心理セラピスト、過去生退行催眠、体感などによる地震予知能力にも秀でているというオールマイティな女性だ。その予知能力の一端を紹介すると、8月の記事で書いたように、マリア氏が「(今年の)9月中旬からカレンダーが暗くなって見える」と筆者へのメッセージで伝えてきた。その後には、10月までが暗く見えると言っていたが、これは9月に千葉県を中心に暴風の被害をもたらし、関東史上最強の台風とも呼ばれた台風15号や19号の被害を示唆するものではないだろうか。

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 そのマリア氏は、今後起こる出来事やメッセージが上の世界から「降りてくる」女性だが、今後の日本を襲う天変地異に関しても自身のブログ『ひむかの風にさそわれて』の記事で壮絶な内容を語っている。それによると、まず東京より南側の伊豆大島などで火山噴火が発生し、フォッサマグナが割れるといった大地殻変動が起き、最後には富士山が大噴火するという。それはいつ頃かと本人に尋ねたところ、「辰年に起こる」(次は2024年)とのことだ。その後マリア氏は、自分に降りてきた啓示が、2016年の記事で紹介した現役医師の長田明子氏が「神示」として受け取った近未来の出来事と非常に似ているという。

 その大天変地異が現実に起こるとなれば大変な事態だが、マリア氏も長田氏と同様に各地の神社仏閣などを周って災害鎮静の祈りを捧げているそうだ。その最後の富士山噴火が本当に「辰年」つまり2024年に起こるとなれば、あと4年しか猶予は残されていないことになる。

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