【緊急】「アームストロング船長は月から帰還後に宇宙人の存在を確信」息子がついに激白!! やはりアポロ11号はエイリアンと接触か!

 人類史上初めて月面に降り立った伝説の宇宙飛行士ニール・アームストロング(1930年8月5日~2012年8月25日)は、エイリアンの存在を信じていた――。生誕90年を迎える今夏、実の息子による証言が英「Daily Star」(8月5日付)に掲載された。

Neil Armstrong ‘believed in aliens’ after trips to moon says astronaut’s son (Daily Star)

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画像は「Daily Star」より引用

 米シリコンバレーでソフトウェアエンジニアをしているマーク・アームストロング氏は、アポロ11号のアームストロング船長の息子である。1969年7月のアポロ11号打ち上げの時には6歳で、フロリダのケープ・カナベラルで父親が乗ったロケットが発射する瞬間を見守ったという。

 マーク氏によると、アームストロング船長は神を信じない一方でエイリアンの存在は信じていたという。宇宙飛行士が宇宙でスピリチュアルな経験をし、地球に帰還した後に熱心な宗教家になる例も多いが、「私の父にそういったことはなかった」とマーク氏は話す。

「以前、ある人が父に地球外生命体の存在を信じるかと尋ねたことがありましたが、父は『そう考えないのは傲慢だろう』と答えていました」(マーク氏)

 宇宙は想像を絶するほど広大で、人類の知っている部分はあまりにも小さい。アームストロング氏は科学者として冷静に、「宇宙にいるのは私たちだけでない可能性の方が圧倒的に高い」と判断していたのである。

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画像は「Daily Star」より引用

「父は何よりまずエンジニアであり科学者でしたが、ユーモアに溢れた素晴らしい精神の持ち主でした」(マーク氏)

 ここで気になるのは、アポロ計画中に宇宙飛行士がUFOと接触していたのではないかという疑惑である。実際、NASAの公開したミッション中の写真や動画の中に、UFOらしきものの姿が多数確認されているのはご存じの通りである。アポロ11号の乗組員であるバズ・オルトリンもUFOを目撃したと証言しており、月面に降りた時に黒いエイリアンと接触したという疑惑までもが囁かれている。

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