【決定版】太陽付近に超巨大UFOが数時間も出現!太陽空洞説の有力証拠、宇宙人基地がそこにある!?

 太陽から超巨大UFOが飛び立ったのか――。気鋭のUFO研究家が太陽観測機が撮影した驚愕の画像を発見した。

 

■太陽から超巨大UFOが発艦か!?

 太陽の中身はカラッポの空洞であるという「太陽空洞説(Hollow Sun Theory)」が一部で支持されていて、その支持者の1人には著名なUFO研究家のスコット・ウェアリング氏もいる。

 ウェアリング氏によれば、太陽内部の空洞の中心には知的エイリアンが住む惑星型の超巨大UFOがあり、時折太陽を離れることもあるという。そして今回、この太陽空洞説をサポートする新たなエビデンスがそのウェアリング氏によってもたらされている。

「Express」より

 NASA(アメリカ航空宇宙局)とESA(欧州宇宙機関)によって開発された、太陽観測機「SOHO(Solar and Heliospheric Observatory)」は太陽に関する各種データを日々着々と収集している。もちろん太陽の画像も撮影され、そのいくつかはSOHOのサイトで公開されている。

 それら公開されている画像の中から、ウェアリング氏は太陽から超巨大UFOが発艦する様子をとらえた1枚を今回特定したのである。燃え盛る太陽のフレアの中を真っ黒な巨大な球体が写り込んでいるのだ。ウェアリング氏によれば、これは普段は太陽の中に格納されている超巨大UFOであるということだ。その大きさはなんと地球の25倍である。

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