宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者がヤバすぎる! 宇宙人と密会、UFO乗船、テレパシーで会話も…!

 世界各地から数々の目撃情報が寄せられる、未確認飛行物体(以下、UFO)や宇宙人の存在に興味を示す政府関係者は意外にも多い。中でも2016年の米国大統領選挙に立候補したヒラリー・クリントンは、「政府の極秘UFOファイルを国民に公開する」という公約を掲げたほど。そこで今回は、過去に宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者を紹介しよう。


■ジョン・F・ケネディ

宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者がヤバすぎる! 宇宙人と密会、UFO乗船、テレパシーで会話も…!の画像1画像は、「DAILY NEWS」より

 米国の第35代大統領に就任し、悲運な最期を遂げたジョン・F・ケネディは、宇宙人の存在を認めた政府関係者の一人だ。ケネディは当時、まだ冷戦中であったロシアと共に、宇宙計画を推し進める意思を表明していた。そして暗殺される数日前には、宇宙人とエリア51に関する情報の提出を要求。入手した情報を国民に開示しようと計画していたという。陰謀論界隈では、そんなケネディの思惑を知った中央情報局(通称:CIA)が、1963年11月に同国テキサス州のパレードに参加した彼を射殺したという噂も囁かれている。

宇宙人の存在を認めた5人の政府関係者がヤバすぎる! 宇宙人と密会、UFO乗船、テレパシーで会話も…!の画像2画像は、「Wikimedia Commons」より
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