ロビー・ウィリアムスが“超絶心霊体験”を暴露! 死者との対話、天使、UFO… オカルトエリートすぎてキャラ変か!?

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「私の最初のヒット曲は本物の“妖精”についての曲だ」――。人気ポップシンガーが衝撃発言でファンを驚かせている。彼のこれまでの人生は死者や天使、そしてUFOとの交流などオカルト体験の連続だったというのだ。

※参照https://www.thesun.co.uk/tvandshowbiz/9059406/robbie-williams-hit-angels-spirits/ほか

■幼少時から続く超常現象体験を“告白”

 いわゆる心霊体験や超常現象を日常的に経験している人は、その体験の内容をめったなことでは人に話さないといわれている。話せばいろんな意味で誤解されることは目に見えているからだ。

 体験者にとってハードルが高い“告白”だが、最近になって世界的なポップシンガーがその重い口を開いた。英国を代表する人気ミュージシャン、ロビー・ウィリアムズが幼少期の頃から今に至るまで体験してきた“スピリチュアルな体験”について告白したのである。

ロビー・ウィリアムスが超絶心霊体験を暴露! 死者との対話、天使、UFO… オカルトエリートすぎてキャラ変か!?の画像1
「Unexplained Mysteries」より

 1992年にアイドルユニット、テイク・ザット (Take That) のメンバーの一員としてメジャーデビューを果たし、1996年にソロデビューを飾った人気ポップシンガーのロビー・ウィリアムズ。彼が先日、英紙「The Sun」のインタビューに応じ、自身が幼少の頃から体験してきたスピリチュアルな体験について詳細を明かしている。ソロデビュー後、初のヒット曲である「Angels(エンジェルズ)」の曲名は比喩でもなんでもなく、実際に本物の“天使”について書かれた曲であるというのだ。

「子どもの頃、私はよく“死者”たちと話していました。そのことで父親を怖がらせていたのです」と現在45歳のロビーは熱く語る。

「私は明晰夢を見ていました。たとえばテニスボールを投げれば当たるくらいの距離にUFOが浮かんでいました。私は子どもの頃、それらを“ゴースト”と呼んでいましたが、それが何であるか知らないので、特に口外もしませんでした」

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「The Sun」より

 そして、ロビーのこのスピリチュアルな体験は今なお続いており、彼の人生に決定的とも言える影響を及ぼしているという。

「自分の人生に影響を与えてきた“人には説明できない何か”を私は常に感じています。目に見えないその存在に気づいていなければ、今の私の人生はありませんでした」

 このスピリチュアルな体験こそがロビーのこれまでの人生を形作ってきたというのである。そしてソロになって最初のヒット曲、「Angels」の“作曲秘話”についても口を開いている。

「『Angels』は、本物の“天使”について書いた曲です。人々はこの曲が私の母についてか、あるいは私が愛した誰かを物語るものであると思っているのかもしれませんが、実際は本当の“天使”についての曲なのです」

 ロビーのヒット曲は“天使”に導かれたがゆえの賜物であったのだ。

「もし私が“それら”を理解しようとしていなければ、今の私はこの立場にはいないでしょう」

コメント

1:匿名 2019年6月15日 22:36 | 返信

一時、訳注だったよね。
今は止めてるのかな。

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