【ガチ】スパイとしてカラスやネコら動員「CIAが開発したやばい武器TOP6」! LSDや新興宗教も兵器化!

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 最近CIAは、ソ連との冷戦時代(1945年~1991年)に開発した、実に奇妙なスパイ武器に関する文書を機密解除し、公開した。いったいどんな“秘密兵器”があったのか。

 

1.スパイハト

 CIAは、冷戦時代にミッション「タカナ(Tacana)」を実施していた。

 それはハトをスパイとして使用し、ソ連の秘密基地を密かに撮影するというものであった。鳥類であるハトが選ばれた理由は、彼らが持つ桁外れな帰巣本能のためで、鳩の身体には高価な小型カメラが取り付けられていたという。

「Sott.net」の記事より

 

2.カラス、そしてイルカ

 公開された文書によると、CIAにはカラスを使い、盗聴装置を窓枠に落とすという試みも行っていた。

 また、水中からの港湾施設への侵入ミッションのためには、イルカを訓練していた。そのイルカに、ソビエトの核潜水艦と放射性兵器の痕跡を検出するためのセンサーを搭載したり、フロリダ州キーウェストでは、敵に対する水中攻撃にイルカを使用しようとしていたことも判明している。

コメント

4:匿名 2019年10月7日 13:03 | 返信

統一教会母体のメディアである「ワシントンタイムズ」なるパチモンメディアが最近よく引用されるよな。

3:M国党 2019年10月4日 19:45 | 返信

非課税の宗教団体は対共産圏向けの工作資金を捻出する良い隠れ蓑。バチカンがそーであったように統一教会 (勝共連合)を組織し文鮮民を教祖に仕立てあげたのは有名。マスメディアをも支配し在日ヤクザがフィクサーとなって岸、吉田ら日本の自民党政治家、財界にも手を伸ばし日本のメディアをも掌握、サンケイ新聞を買収、勝共連合の日本広報紙として部数を伸ばした。新興宗教のソーカやセーチョーなどは半島からの帰化在日にとっての受け皿ともなり成長。檀家制度が整った日本社会では檀家がない在日にとって弱点でもあり拠り所となる新宗教は彼らにはかけがえのない存在。カネは自動的に集まってくる。国を越え工作資金としてソウル、香港、ワシントンに。

2:匿名 2019年10月4日 17:11 | 返信

サイエントロジーってそんな組織でしたっけ?違うでしょ?
CIAのスパイ技術はそうとうなものだと聞いている。
だからといってそれを使用するのは、どこかのお偉いさんや社会的に影響力のある人物のみでそれ以外は無駄であろう。
間違ってでも「集団ストーカーが~」と言う精神病者に用いることはないし、そんな金も時間もないはずだ。それなら世界各地のお偉いさんや社会的影響力のある人物の情報収集に使った方がよっぽどいいはずだ。
集団ストーカーが~、という人たちは“適切な処置”さえすれば治りますのでネットで検索するなりして是非調べてください。ただし病院はそれを治すことはできないのであしからず。

1:Anonymous Coward 2019年10月4日 14:58 | 返信

恐い

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