【警告】1年以内に「首都直下地震」発生で2021年東京五輪も中止! もう結界は崩れた… 日本の超能力者5人の予言が一致!

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イメージ画像:「Getty Images」

■来年夏の五輪はどうなるか?

 東京五輪の1年延期が決まった後、筆者は改めて前述の女性能力者たちに、来年は無事に五輪が開催されるかどうか聞いてみた。上記で紹介した4人に加え、災害などの夢をよく視る茨城県の郁代さん(仮名)にも意見を聞いた。彼女は過去に3.11の津波などを夢で予知している。では、5人の回答を以下に紹介しよう。

・ 秋田県の明菜さん

『来年のオリンピックですが…… 残念ながら中止になりそうです。日本にとって最悪な1年になりそうです。オリンピックどころではない…… 災害が起こりそうです。去年、夢で3年間は要注意と話される方がいたのですが、去年は台風で大きな被害…… 今年はコロナ…… では来年は? ……と考えてしまいました。』

 しかも、明菜さんは今年4月に大地震が起きる予感がするという。口止めされているため詳細は書けないが、筆者はその日付の候補(複数)まで聞いている。

・ 茨城県の郁代さん

『私は開催されないと思っています。やはり、その前に首都直下か南海トラフかはわかりませんが大地震があって、オリンピックどころではなくなると考えるからです。これは科学的根拠でも確率は高いですし……。

 ただ、現在の世界中の新型コロナウイルス禍によって人々の意識が善い方向へ変われば、また違うタイムラインが出てくる可能性もありますね。とりあえず私は、旧暦の3月が終わる4月22日までは警戒態勢です。』

 郁代さんは、地震学に関する科学的知識も持ち合わせているため説得力がある。そして旧暦3月中に、明言はしていないものの、大地震が発生する可能性を示唆しているようだ。

・ 東京都のスズさん

災害の夢ブログ」のスズさん(仮名)は、これまでに何度も紹介してきたが、過去に3.11の津波や2018年の大阪府北部地震などの大災害の予知夢をみていた主婦だ。2014年7月の記事で触れたが、誰よりも早く、2020年の東京五輪の年に大災害が起きる夢をみていた。

『オリンピックは、来年もできないような気がいたします。今年は、やはり夏ごろにコロナの第2波が襲い、避難所もクラスター状態でしょうね。日本を象徴するものが次々に壊され、これまでの常識も甘さも覆される事になるでしょう。

 今後は、救いようがない年が数年続く様に思います。5年くらいか……。日本の人口が8000万を切った頃、バブル崩壊直後くらいの感じにはなるかも知れませんね。

 すでに亡くなられている方、今後の安泰のためにこれまで御札を流してきたのですけれど、これから亡くなる方のために御札を流す事になるとは……。世も末ですね。』

「御札を流してきた」というのは、地蔵の絵の判子を押した紙を海に流して災害鎮静などを祈念するスズさん独自の行為で、尼僧である師の教えにより長年続けているという。

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