【警告】九州豪雨は神事「粥占」で完全に予言されていた!! 的中しすぎて戦慄… 日本古来の神々が危惧「今年はまだまだ大水害続く」
2020.07.07 09:00

■今年後半も水害などに要注意
筆者は50年近く超常現象を研究してきた。とりわけ「粥占」の驚異的的中率に誰よりも早く注目し、分析を続けてきた者として強く感じるのは、粥占とは「当たるも八卦」の占いの類とは全く異なるということだ。古来より日本を守ってきた神々による警告として、もはや予言が現実になることはデフォルトと考えておくべきものだ。
繰り返すが、今年の粥占では総合的に「水害に要注意」と出たところが多い。しかも、諏訪大社の粥占は日本全体に影響を与える予言が多いが、そこで「三行半」を突き付けられた以上、今年はもっと深刻な大水害発生の発生もあり得るものとして、十分注意しなければならない。
※ 本記事の内容を無断で転載・動画化し、YouTubeやブログなどにアップロードすることを固く禁じます。
関連記事
人気連載
“包帯だらけで笑いながら走り回るピエロ”を目撃した結果…【うえまつそうの連載:島流し奇譚】
現役の体育教師にしてありがながら、ベーシスト、そして怪談師の一面もあわせもつ、う...
2024.10.02 20:00心霊【警告】九州豪雨は神事「粥占」で完全に予言されていた!! 的中しすぎて戦慄… 日本古来の神々が危惧「今年はまだまだ大水害続く」のページです。百瀬直也、諏訪大社、地震、粥占、水害、神事、熊本県、新型コロナウイルス、黒潮大蛇行などの最新ニュースは好奇心を刺激するオカルトニュースメディア、TOCANAで
スピリチュアル最新記事
人気記事ランキング更新
- ・【警告】あなたの脳を蝕む「悪の波動」から脱出せよ! 宇宙の源をインストールし、人生を強制リセットしてくれる「Zero化機能音源」の効果!
- ・「魔の3年間」の仕上げに行うべき“厄落とし”!最高の2026年を迎えるために必要なこと
- ・新ヴァンガ「第三次世界大戦に似た状況に」
- ・知らないと絶対損をする! 今解き明かされる“自分場”の秘密
- ・2026年4月5日に何が起きるのか?
- ・「死後の世界」を彷徨った女性、生還後に“幽霊が見える超能力”に目覚める
- ・神様に直接うかがって製品開発する大金持ちの「マロさん」の正体とは?
- ・青森県地震を的中させた霊能者の“2026年予言”
- ・死後の我々は別次元で仲間と楽しく過ごす(最新臨死体験)
- ・恒星間天体“3I/ATLAS”の宇宙人と交信する女性
編集部 PICK UP