「ボブ・ラザーの発言は全て正しかった。世界は謝罪を」海外で再評価!! UFO、エリア51、宇宙人技術… 時代がオカルトに追いついた!

 疑惑の“エリア51”に勤務しエイリアン技術による航空推進装置を開発していたというボブ・ラザー氏に再び注目が集まっている。公には黙殺され、なんと出生記録も抹消されているラザー氏の言葉に、今だからこそ耳を傾けるべきであるというのだ。

■ボブ・ラザー氏の“エリア51”暴露発言

 2017年末にペンタゴンの“本物のUFO動画”がリークされ、その後アメリカ当局が事実上、UFOの存在を認めることになった現在、世のUFOに対する認識は様変わりしている。今やUFOは「いる、いない」や「信じる、信じない」という素朴な疑問を生じさせるものではなく、情報収集が必須の国家インテリジェンスになっているのだ。

 こうした事態を踏まえて、かつて“エリア51”に勤務していたというボブ・ラザー氏に再び脚光が当たっているようだ。

 昨年に出版されたボブ・ラザー氏の自伝『Dreamland: An Autobiography』によれば、ラザー氏はマサチューセッツ工科大学を卒業後、国立ロスアラモス研究所に就職し、1982年にある出会いをきっかけにあの“エリア51”で研究員として勤務することなったという。

「ボブ・ラザーの発言は全て正しかった。世界は謝罪を」海外で再評価!! UFO、エリア51、宇宙人技術… 時代がオカルトに追いついた!の画像1
ボブ・ラザー氏 画像は「YouTube」より

 エリア51内にある「S-4」と呼ばれる部署に配属されたラザー氏はUFOの推進装置をリバースエンジニアリングで再現して開発する研究が任された。そしてUFOとエイリアンに関する機密情報の数々を知ることになった。

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ