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【R20】緊縛、絶叫、オネエ、切腹…! 「大人の見世物小屋」サディスティック・サーカスが日本にやって来る!

サディスティックサーカスフライヤー  恒例の大人のための巨大見世物小屋「サディスティック・サーカス」がまたまたやってくる!!そして、なんと今年から春&秋年二...

NEW  2017.04.19
【R20】緊縛、絶叫、オネエ、切腹…! 「大人の見世物小屋」サディスティック・サーカスが日本にやって来る!

極限までさらけ出された「エロス」が笑える! ボーイズラブ、人工知能ラブが交差する、林千歩の映像アート!

《エイリアンVS.ティーチャー ~二十四の瞳を救え!!~》2013年  グロテスクでエロティック、ユーモアにあふれるビジュアルを見ているだけで、さっそくアディ...

NEW  2017.04.16
極限までさらけ出された「エロス」が笑える! ボーイズラブ、人工知能ラブが交差する、林千歩の映像アート!

グロテスクでエロティック! メイク&扮装で自らを作品にする林千歩の湧き出る“天然の才”

《もうないかもしれないよ》2014年  近年、日本の美大芸大は女の子が多いという話がある。特に最近、なぜか女の子が男の子よりも元気がいい。そればかりか、女性...

NEW  2017.04.08
グロテスクでエロティック! メイク&扮装で自らを作品にする林千歩の湧き出る“天然の才”

息苦しいまでの“愛の密着” ― 恋人たちを“真空パック”する写真家・フォトグラファーハル【インタビュー】! 海外でも高い評価

『FLESH LOVE RETURNS』冬青社  4月3日より、フォトグラファーハルさんの写真集『FLESH LOVE RETURNS』の個展が新宿御苑の「...

NEW  2017.03.31
息苦しいまでの“愛の密着” ― 恋人たちを“真空パック”する写真家・フォトグラファーハル【インタビュー】! 海外でも高い評価

閃光、家畜、最後の晩餐…今日の芸術が“爆発”しまくる「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバい!

 恒例の岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展が開催中である。これは「芸術は爆発だ」という名言で知られる岡本太郎の精神を継ぎ、自由な視点と発想で現代社会に鋭いメッセ...

NEW  2017.03.02
閃光、家畜、最後の晩餐…今日の芸術が“爆発”しまくる「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバい!

最強の性倒錯者ピエール・モリニエ/近親姦、両性具有、屍姦、人形愛… 孤高のシュルレアリストの希少コレクション公開!

 ピエール・モリニエと聞くとまっさきに思い出されるのは、女装姿でのセルフ・ポートレイトである。ハイヒール、コルセット、黒いストッキングを身につけたモリニエ...

NEW  2017.02.07
最強の性倒錯者ピエール・モリニエ/近親姦、両性具有、屍姦、人形愛… 孤高のシュルレアリストの希少コレクション公開!

【写真】ベルリン、廃墟の神秘 ― 無人の核シェルター、化学工場…デビッド・リンチも欲しがった東ドイツの遺産

『ベルリン廃墟大全 -ナチス、東西分割、冷戦・・・光と影の街を歩く-』(青土社)  現在のヨーロッパにおいて、最も刺激的で文化の中心といえる都市といえば、迷...

NEW  2016.12.29
【写真】ベルリン、廃墟の神秘 ― 無人の核シェルター、化学工場…デビッド・リンチも欲しがった東ドイツの遺産

ISダーイッシュと戦うペシュメルガの兵士たちを独占取材! 日本の若き写真家がみた「想像もできない戦場」とは?

 9月上旬、“平成生まれの戦場カメラマン”としてトカナでも取材したスラムカメラマンの吉田尚弘がイラク最後のIS拠点モスル近郊の最前線基地に潜入取材した。この記事...

NEW  2016.11.25
ISダーイッシュと戦うペシュメルガの兵士たちを独占取材! 日本の若き写真家がみた「想像もできない戦場」とは?

遊郭、足舐め、見世物小屋…写真家・薄井一議が見せるSF的昭和が、最強にエモ・エロ・不穏でヤバすぎる!

薄井一議写真集『Showa88/昭和88年』『Showa92/昭和92年』  木刀を手にこちらを睨みつけるスキンヘッドのヤクザ。うらぶれた館の階段で抱き合う...

NEW  2016.10.13
遊郭、足舐め、見世物小屋…写真家・薄井一議が見せるSF的昭和が、最強にエモ・エロ・不穏でヤバすぎる!

20年間のエログロ芸術集大成! 都築響一、“ギガ盛り”秘宝館写真集を語る

『ROADSIDE LIBRARY vol.001 秘宝館』  ご自身の電子書籍レーベル「ROADSIDE LIBRARY」から第1弾写真集『ROADSID...

NEW  2016.10.05
20年間のエログロ芸術集大成! 都築響一、“ギガ盛り”秘宝館写真集を語る

未だ解明されない謎の“縄文人タトゥー”を現代に蘇らせるプロジェクトが美しすぎてカッコイイ!

『縄文族 JOMON TRIBE』とは、タトゥーアーティストの大島托とフォトグラファーのケロッピー前田によるアートプロジェクトである。 JOMON TRIBE...

NEW  2016.09.26
未だ解明されない謎の“縄文人タトゥー”を現代に蘇らせるプロジェクトが美しすぎてカッコイイ!

江戸時代のUFO現象から、多次元宇宙、最新宇宙科学まで…『宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ』 アートにみる宇宙と人間

宇宙と芸術展より  今年下半期大注目の展覧会『宇宙と芸術展』が、六本木ヒルズの森美術館にて、来年1月9日まで開催される。  森美術館の大きなテーマ展といえ...

NEW  2016.09.02
江戸時代のUFO現象から、多次元宇宙、最新宇宙科学まで…『宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ』 アートにみる宇宙と人間

男根、バオバブ、男と女……富山で性と生を描き続ける若き画家・牧田恵実インタビュー

 北陸新幹線の現終着駅である金沢より2駅東京側。富山駅を擁する富山市で、己のリビドーをカンバスにぶちまけ続けている若き美術家がいる。牧田恵実(1991年富山県生...

NEW  2016.08.08
男根、バオバブ、男と女……富山で性と生を描き続ける若き画家・牧田恵実インタビュー

ダリが認めたエイリアンの絵とは? ― “異形の巨匠”H・R・ギーガーのエロティックでグロテスクな世界

画像は、『H.R.GIGER(ギーガー)陰翳の廻廊』展@ヴァニラ画廊  H・R・ギーガーといえば映画『エイリアン』で知られる。その映画が、現在でもSFサスペ...

NEW  2016.07.25
ダリが認めたエイリアンの絵とは? ― “異形の巨匠”H・R・ギーガーのエロティックでグロテスクな世界

ビルのダクトに10年潜り続けた男 ― 写真家・木原悠介が見た、ダクトの中の“不可思議”な図形

『DUST FOCUS』  人工衛星搭載カメラの監視網が地球上を覆い、ネットに繋いでGoogle Earthを起ち上げれば、部屋を出ずともあらゆる場所の様子を...

NEW  2016.07.20
ビルのダクトに10年潜り続けた男 ― 写真家・木原悠介が見た、ダクトの中の“不可思議”な図形

愛ゆえに男性器を切断した「阿部定が最期に見た風景」 ― 生きていれば112歳。生誕から事件、余生までの足跡を訪ねて

【ニコニコチャンネルでの掲載が開始された日本初のダークツリーリズム専門誌『DARKtoursim JAPAN』がおくる、蠱惑のフォト・ダークツーリズム】 ...

NEW  2016.07.06
愛ゆえに男性器を切断した「阿部定が最期に見た風景」 ― 生きていれば112歳。生誕から事件、余生までの足跡を訪ねて

特別ではない沖縄を撮った“特別な写真集”が揺さぶる沖縄観! 初沢亜利写真集 『沖縄のことを教えてください』

『沖縄のことを教えてください』  5月に元海兵隊員による女性への暴行、殺害事件が起きた沖縄。事件への抗議として今月19日に開かれた県民集会には6万5000人...

NEW  2016.06.23
特別ではない沖縄を撮った“特別な写真集”が揺さぶる沖縄観! 初沢亜利写真集 『沖縄のことを教えてください』

全裸になり、自分を燃やし、糞を塗る ― 美しくも不穏な写真家・菱沼勇夫がヤバすぎる!

『Let Me Out』  昨年5月に1冊めの写真集『Let Me Out』を発表した写真家・菱沼勇夫。2010年から2013年にかけて撮影された写真はどれ...

NEW  2016.06.08
全裸になり、自分を燃やし、糞を塗る  ― 美しくも不穏な写真家・菱沼勇夫がヤバすぎる!