TOCANA的UMAファイル Articles

【TOCANA的UMAファイル #18】「トランコ」 ── シャチと3時間戦った“頭のない”白い怪物、誰にも調べられないまま海へ帰る

 南アフリカの海辺の町マーゲイトの沖で、2頭のシャチを相手に3時間も戦い続け...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #17】「ツチノコ」── 懸賞金は億超え、正体探しは振り出しに戻り続ける

 ある町がかつて設定した懸賞金は、町の年間税収とほぼ同額だったと伝わる。捕ま...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #16】「ビリ・エイプ」── ライオンを殺すという類人猿、頭骨だけがゴリラだった

 コンゴ民主共和国の奥地、ビリという小さな町の近くで見つかった頭骨には、額か...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #15】「ナカちゃん」── 正体は即日判明、死因だけが謎のまま残った“未確認生物”

 2005年11月、徳島県阿南市の那賀川に、一匹のアゴヒゲアザラシが迷い込ん...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #14】「モスマン」 ── 「首がない」怪物の正体は、首の長い鳥だった

 1966年11月、ウェストバージニア州ポイントプレザント。深夜のTNTエリ...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #13】「エディー」 ── 正体はほぼ固まっているのに、名前だけが育ち続けた怪魚

 東京都と千葉県の間を流れる江戸川は、京成線やJR総武線の車窓からもふつうに...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #12】「ホダッグ」 ── 自分で”捏造”と白状した怪物が、いまや魔法動物図鑑の住人

 1893年、米ウィスコンシン州ラインランダー近郊の森で、一頭の怪物がダイナ...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #11】「件(くだん)」── 外れたことがないはずの予言獣が、一度だけ盛大に外した話

 人間の顔をした子牛が生まれる。生後まもなく人の言葉で未来を告げ、数日のうち...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #10】「イエティ」 ── 突き止めようとするたびに、証拠のほうが行方不明になる雪男

 1959年、ロンドン近郊の空港の税関を、ハリウッド俳優夫妻がすまし顔で通り...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #09】「マツドドン」 ── 何でも“すぐやる”はずの役所が、名前だけつけて放置した怪獣

 千葉県松戸市には、市民のどんな困りごとにも即座に駆けつけることで知られる名...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #08】「スクォンク」 ── 捕まえた瞬間、涙で消えてしまう森の泣き虫

 世界には、目撃されても証拠が残らないUMAは数えきれないほどいる。だが、こ...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #06】「イッシー」 ── 海にも川にもつながっていない湖で、市長まで絵筆を握った怪獣

 1991年春、鹿児島県指宿市の池田湖に、畳40枚と金属製の樽40個を組んだ...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #05】「オジャッシー」 ── 白蛇の女神が棲むという池に、ある夏まったく別の”怪物”が現れた

 千葉・雄蛇ヶ池には、江戸時代の初めから、この池に嫁いだ白蛇の女神が棲むと伝...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #04】「タッツェルヴルム」 ── 猛毒ガスを吐くと恐れられたのに実害はほぼ牛乳泥棒だった怪物

 猫のような顔をした太い蛇。頭からは毒の息を吐き、浴びた者は目まいと頭痛に襲...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #03】「喋るマングース、“ジェフ”」 ── 誰も見ていない、自称・世界で八番目の不思議

 1930年代、イギリス・マン島の辺境の農場で、壁の奥から声がしたという。声...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #02】「ミッシー」── 正体はほぼ判明しているのに、証言だけが化け続ける東京のUMA

 東京都葛飾区、水元公園。都民の憩いの場である国営公園の水辺に、体長30セン...

NEW 

【TOCANA的UMAファイル #01】「クッシー」── 魚のいない湖で半世紀愛され続けた怪獣

 北海道・屈斜路湖。この湖には、まともな魚がほとんど棲んでいない。1938年...

NEW 

TOCANAおすすめコンテンツ

トカナ秘密結社購買部
【TOCANA】地震予知・宏観異常現象フォーラム(β)
【TOCANAにバナー広告を出しませんか?】自分を売り出すチャンス!